小さな頭と首の水玉模様のエリマキ風羽が特徴的な、スポテッド・ダヴ。和名はカノコバトといい、主にオーストラリア東海岸に生息していますが、元々は東アジアから渡ってきたもの。
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毎日のように遊びに来るレインボーロリキート。最初は一羽だけ来ていたのですが、途中から2羽(つがい)になり、そのうち赤ちゃんが生まれるとその雛も連れて来てくれるようになりました!
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オーストラリアにはライオンやトラなど、人間を襲うような凶暴なほ乳類はいませんが、唯一、人をも襲うのが、このソルトウォーター・クロコダイル。地元では「ソルティー」と呼ばれます。
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世界一、大きなアマガエルでもあるホワイト・リップド・グリーンツリー・フロッグ。美しいグリーンの体を潜めるのにぴったりな、オーストラリア北部の熱帯雨林に生息しています。
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日本名フクロギツネと言われるブラッシュテイルポッサムに比べて一回り小さく、どこか似ているけれど、顔つきも違う別の種のポッサム。リングという名のごとく、毛のない裸の尻尾がクルンとカールしています。
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爬虫類マニアにも超人気の「スナオオトカゲ=サンドゴアナ」。野生のゴアナがノッシノッシと歩く姿は、遥か悠久の昔に地球上を闊歩していた“恐竜”を彷彿とさせてくれます。
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日本の爬虫類マニアの人たちの間でも人気という、珍しい爬虫類をご紹介!体が松かさ(マツボックリ)のようにも見える「マツカサトカゲ」。現地ではシングルバックと呼ばれています。
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NSW州南部の個人動物園で保護されていたウォンバットの子供。お母さんが交通事故で死亡し、みなしごとしてこの動物園にひきとられました。
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現在の哺乳類の祖とされる単孔類の一種、エキドナ。哺乳類なのに卵を産むという、極めて原始的な生き物ですが、驚くべきことに、オーストラリアには、いまだに現生しています。
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オーストラリア南部に生息する世界で一番小さなペンギン。有名なのはメルボルンから日帰りも可能な、フィリップ島。その名も『ペンギンパレード』と呼ばれる観察会が、毎日行われています。
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